決算駆け込みサポート

 

設立したばかりの会社で、記帳や決算、税務申告については後回しにしていたという方に向けて、決算・申告だけのご依頼もお引き受けしております。

また、今まで依頼していた税理士を解約してしまった会社で、とりあえず決算・申告だけを依頼したいという方も、お気軽にご相談ください。

会社は、会計期間が終了したら決算を行う必要があり、その決算に基づいて会計期間終了後2ヶ月以内に、税務署などに税金の申告を行わなければなりません。

次のような会社の方は、まずはお問い合わせ下さい。

・もうすぐ決算なのに税理士と契約しておらず、記帳も全くしていないというお客様
・気付いたら決算期が来ていて、申告時期直前というお客様
・申告期限を過ぎてしまっているお客様
・過年度の申告漏れがあるお客様

 

<今まで無申告だったお客様はこちらもご覧ください>

決算・申告をしていない法人の方へ【期限後申告・無申告への対応方法】

 

<決算分析の一例>

弊社では、各種ツールを用いて決算財務分析を実施致します。
ご要望のお客様はお申し付け下さい。

 

創業支援プランのご案内

 

創業したばかりの経営者の方に対して、創業支援のお得な料金プランをご用意しています。

月額顧問料   4,000円~(税抜)
決算料  59,800円~(税抜)

記帳代行(領収書などをお客様に代わって会計ソフトに入力します)も割引料金でご提供します。

 

【対象となるお客様】

創業初年度のお客様

 

※特別料金でのご提供のため、毎月先着3社限定とさせて頂いております。
※上記プランは一例です。記帳代行の有無・タイミング、ご面談の回数、ご訪問の有無、事業の規模などに応じて料金は異なりますので、お客様の状況を詳しくお伺いしてお見積りさせて頂きます。
※上記以外にも各種プランをご用意しております。個人事業の方は、法人よりも安い料金プランをご提案致します。

※上記料金はすべて消費税抜きの金額です。

 

↓ ご相談をご希望の方はこちらからどうぞ ↓

 

料金表

法人のお客様向けのサービスは、大きく分けて次の2種類がございます。

(1)決算・申告サポート

 決算及び法人税等の申告をベースとして、お客様のご要望に応じてサービスを追加頂けます。

(2)税務コンサルティング

 一般税務相談や、国際税務・連結納税・組織再編に関するご相談、セカンドオピニオンなどをご希望のお客様については、税務コンサルティングだけの顧問契約もお引き受けしております。

それぞれの詳細は以下の通りです。

(1) 決算・申告サポート 

決算及び法人税等の申告をベースとして、お客様のご要望に応じてサービスを追加頂けます。

 

<①決算・申告> 
年に1回の決算・申告のみをご希望のお客様

 

<②月次顧問契約> 
経営相談や会計・税務相談、帳簿チェックなどをご希望のお客様

 

<③オプション> 
年末調整や償却資産税などの申告をご希望のお客様

 

(2) 税務コンサルティング

一般税務相談や、国際税務・連結納税・組織再編に関するご相談、セカンドオピニオンなどをご希望のお客様については、税務コンサルティングだけの顧問契約もお引き受けしております。

 

 

↓ こちらのページもご参照ください。

 

 

参考ブログ

税理士の料金相場にお悩みのお客様へ

【参考記事】
格安会計事務所を選ぶメリット・デメリット ~お客様の立場で税理士選びを考える~

 

今まで無申告だったお客様へ

【参考記事】
決算・申告をしていない法人の方へ【期限後申告・無申告への対応方法】

 

はじめて会社の決算をされるお客様向け

随時ブログを更新しています。

【はじめての決算】
【はじめての決算①】そもそも「決算」とは?
【はじめての決算②】決算整理とは?
【はじめての決算③】税務申告で作成する書類は?
【はじめての決算④】申告しないとどうなるか?

【会社決算のポイント】
【会社決算のポイント①】発生主義とは?
【会社決算のポイント②】未払費用を計上する
【会社決算のポイント③】短期前払費用を経費に入れる
【会社決算のポイント④】残高を合わせる
【会社決算のポイント⑤】減価償却費を計算する
【会社決算のポイント⑥】少額減価償却資産の処理方法
【会社決算のポイント⑦】固定資産か修繕費か
【会社決算のポイント⑧】棚卸しをして在庫を計上する
【会社決算のポイント⑨】消費税や法人税の期末処理
【会社決算のポイント⑩】その他の決算処理

【法人の決算に向けて】
【法人の決算に向けて①】領収書がない費用を計上しなかった場合
【法人の決算に向けて②】役員に対する貸付金がある場合
【法人の決算に向けて③】自宅を法人の事務所として使用している場合
【法人の決算に向けて④】個人事業で使っていた資産を引き継ぐ
【法人の決算に向けて⑤】法人設立前の費用を忘れずに計上する
【法人の決算に向けて⑥】開業費を経費に算入する
【法人の決算に向けて⑦】法人設立前の売上については、個人で確定申告が必要

【法人税の申告調整】
【法人税の申告調整①】役員報酬を期中に減額した
【法人税の申告調整②】期末に役員賞与や親族への賞与を未払計上した
【法人税の申告調整③】交際費の計算(区分)
【法人税の申告調整④】貸倒損失
【法人税の申告調整⑤】税金の調整(費用になるもの、ならないもの)

 

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